怒り
・7/30(日) 阪神ーヤクルト 14回戦 甲子園
阪神3-3ヤクルト
選手は、必死に戦った。ファンも必死に応援した。
球児、いつもしんどい思いばっかりさせてごめんな。
今日の甲子園は、選手と共に一緒に戦ってたね。
12回表、帰せずに起こった球児コール。
最後のストレートは、みんなの思いがこもっていたよ。
だからこそ、今日は本当に腹立たしい。
岡田、あんた本当に勝つ気ある?
今までも、数々の意味不明な采配があったが、我慢してきたつもりだ。
でも、今日は我慢ならん。
まずは、7回裏。ここで勝ち越せばかなりの確率で勝ちが見える回。
なぜあそこで、関本に代えて桧山を出す。
右投手だから?
ふざけるな!
関本と桧山、どちらがヒットを打つ確率が高いか、誰にでも分るわ!
それに、あの場面で関本を下げるとサードを守れるのが、顔面蒼白でバントをすることしか出来ないくらいに成り下がった片岡と、今シーズン一度も打席に立っていない秀太しかいない・・・。
とてもプロの監督の采配とは思えない。
でも、ここまではまだ許せる範囲。
今日の怒りはここ。延長11回裏、サヨナラの場面。
2アウトランナー3塁で、球児を打席に行かせたところ。
球児に3イニングを投げさせた判断も許しがたいが、サヨナラの場面を放棄した監督に選手のことをとやかく言う資格なんてない。
ベンチには、スペンサーも豊も残っていたし、投手はJF以外は全員残っていた。
仮に、11回でサヨナラに出来なくても、12回は残った投手総動員で押さえにかかればよい。
ましてや、前日にスペンサー(中村泰)をオクスプリング・金澤と代えて上げたばかり。
ここで、使わないで何のために上に上げたのか?
もう12回は、岡田の顔がTVに映るたびに怒りがこみ上げてました。
こんなことで、チームがばらばらにならないか、すごく心配です。
今日は、精神状態が安定してないので、暴筆ですがご勘弁ください。
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